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管理者・承認者

従業員から申請があった場合その申請を承認するか否決するか決定する必要があります。承認権限は管理者の他に承認者が行えます。

勤怠管理者による承認

管理者による承認

申請システムがない場合は、欠勤なのか有給なのか、残業なのか打刻ミスなのか、従業員に確認する必要がありました。申請画面を利用すると従業員から希望が送られるので、直接電話などで確認する必要がありません。

勤怠管理の管理画面にログインする権限があり、申請された勤務を承認する権限がある管理者は申請内容を承認・否決することが可能です。勤怠の変更権限があれば、否決・承認した勤務の上書きも行えます。

管理画面に最後に勤務を変更した管理者・承認者の名前が記録されます。

承認者による承認

承認者による承認

現場の上長など、勤怠の変更や予定の作成権限は与えたくないが、従業員からの申請には承認・否決の対応したい場合があります。

承認者という権限を付与した従業員は承認者も兼任します。承認対象の従業員が申請した場合は、承認または否決ボタンで決定します。

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